就業した後の感触の随筆

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工作后的一些感受随笔

笔者刚刚从大学本科毕业,大学所学的专业与化学相关,所以毕业后到一所第三方化学检测公司就职。我所在的公司检测的物品大多数为纺织品、鞋子、电器等,而且投递待测品给我公司的企业很多都是外国知名企业,不过生产的工厂基本上都是在国内。而我目前的测试项目是测试样品中六价铬(Cr6+)的含量。六价铬对于人体的危害是巨大的,它能破坏血液里的组织,轻则引起头晕、呼吸困难,重则造成遗传性基因缺陷或癌症。对于正常人体内血液内的六价铬的含量绝不能超过3ppm。

筆者は大学を卒業したばかりで、大学の専門は化学関係なので、卒業後に第三方の化学検測会社に就業することになりました。同会社が検査している部品はほとんど紡績品、靴、電気製品で、委託側はほとんどが海外の知名な企業です。だが、生産の工場が基本的には中国国内にあります。サンプルの中の六価クロム(Cr6+)含有量を検査するのは私の仕事です。六価クロムは人体に対する危害が大きい化学物質です。血液の成分を破壊し、軽いならば目まいや呼吸困難を引き起こし、厳重ならば遺伝子の欠陥しいてはガンを引き起こすかもしれません。正常人体の血液の中の六価クロムの含有量は絶対に3ppmに超えてはいけません。

 


画像引用元:http://www.hokukanken.jp/inspection/soil/chromium.html

 

首先我要申明一点,以下所写内容只是在我平常工作中的一些感受,决不能说明任何问题。

以下の内容は私の日常仕事の感触で、別に何かの問題を批判するではないことをまずお断りしたいと思います。

 


画像引用元:http://hyspeed.co.jp/about/index_2.php?PHPSESSID=62fd44b22c49f8922449a68aa1c3ea38

 

我在平常工作中主要的样品是金属和皮革,但不能说别的物品就没有六价铬了。对于金属样品,一般电子电器零件含有六价铬的情况是比较少的。另外,皮革是由动物毛皮经过鞣制、硝制或用别的处理方法加工,变得不容易腐烂。工业中,如果使用鞣制的方法,有可能会使用到含有铬的鞣剂,如果在生产过程中没有把没有结合进去的铬洗掉,很容易残留在皮革上,人体接触后有可能会被吸入体内。

普段、私が主に検測するサンプルは金属と革です(ほかのサンプルには六価クロムが含まれていないわけではありません)。金属サンプルとすると、普通の電子部品には六価クロムを含れるケースは少ないです。一方、革は違います。革が動物の皮をなめし或いは別の処理方法で加工され、腐りにくくなります。工業作業の中に、もしなめし方法を使えば、クロムを含有する加工剤を使用する可能性があります。もし生産の過程の中に混入されたクロムを洗浄しなかったら、六価クロムが革に残る可能性が高く、人体に触れたら体の中に吸収してしまうかもしれません。

 


画像引用元:http://www.e-noguchi.co.jp/special/crm/

 

而在我平常工作中,会测试到作为原料的皮革,也会测试到成品(如鞋子)上的皮革,而在做测试时,所给的限值刚好是3ppm。由于三价铬在日常中也可能会转变为六价铬,所以一般我们会通过老化,老化目的是模拟日常生活,皮革被使用一段时间后的情况。老化使三价铬尽可能都转化为六价铬后再进行测试。在实际测试中,很多经过老化后的皮革样品中六价铬的含量都会在0.5~2ppm,也有不少数的样品会超过3ppm,甚至超过10ppm。不过相信经过检测后,各个企业都会进行技术改革,把有害的成分去除得符合要求后再投放到市场进行销售的。

私は普段の仕事の中に、原料の皮も製品(例えば靴)も検査したことがあります。検査をする時に、六価クロムの制限値はちょうど3ppmです。三価クロムは日常の生活の中で六価クロムに転換する可能性があるので、普通は老化させます。老化の目的は日常生活を模擬して、革が一定の時間を経た後の様子を観察するのです。老化によって、三価クロムがほとんど六価クロムに転換しました。その時にまた六価クロムの含有量を検査します。実際の検査過程の中に、多くの老化された革のサンプルの中に六価クロムの含有量は0.5~2ppmにあるが、3ppmを超えるサンプルも少なくない、10ppmにも超えたサンプルもありました。

 

検査を経た後に、各業界も技術の改革をし、有害の成分を取り除いてから製品を市場に流すことを信じます。

 


画像引用元:http://lechiensetsuko.junglekouen.com/e649479.html

 

但这是不是说,我们在日常生活中,穿的鞋子、用的皮包,在用了一段时间后,有可能会有六价铬出现呢,它们又会不会进入我们的体内呢,就算未达到3ppm,我相信对人体也不会有好处的。所以在进入了工作以后,有时候我会想,有时候我们为了自己身体着想,毕竟化学并不是全部人都很熟悉的东西,所以不要轻易购买和使用一些不知名的东西,它里面会不会有我们从未想到的有害的东西呢?我们又应该如何规避呢?这可能真的需要我们认真去思考的。

では、私たちの日常生活の中に、履いている靴や使っている鞄は一定の時間を経って、六価クロムの含有量が増えるという推論をしてもよろしいでしょうか?もしそうなら、私たちの体に入れますか?たとえ含有量は3ppmに達していないだとしても、人体に優しいというわけではないと思います。化学は到底どの人でもはっきりわかるものではありません。なので、私達の体を思うため、まったく知らないものを買う・使用しないほうがいいかなあと時々思います。中に知らない有害物質が含まれますか?もしあったらどうっやて回避すればいいですか?という問題を本当に思考する必要があるかもしれません。

 


画像引用元:http://ddambolo.blog.163.com/blog/static/22572405020138185371590/

 

郭宁海

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